まず、サポーターミーティングの場をお借りし、地域リーグ決勝大会で問題を起こした Alma de laranja メンバーより参加者の皆様へ直接謝罪させて頂きました。 また、今後の活動について話し合った結果、Alma de laranja の活動を一時凍結することになりました。
Alma de laranja はゴール裏の応援団として発足しましたが、特定の組織としてではなく、AC長野パルセイロを応援したいという有志の集まりとして活動してきました。 しかし、ゴール裏のサポーターは閉鎖的で応援に入りづらいとのご意見もあり、AC長野パルセイロの応援をより良いものとするために一旦活動を白紙に戻します。
長野からJリーグを目指すサッカークラブ「AC長野パルセイロ」のサポーターグループ。 グループ名の「Alma de laranja」はポルトガル語で「オレンジの魂」という意味。2007年、長野エルザSCからAC長野パルセイロへクラブが改名したことを契機に設立されました。 チームの勝利の為、熱い応援でスタジアムを盛り上げます。 →Alma de laranja発足の経緯